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<MAP> イメージマップの名前を指定する
設定可能な属性 記述例 機能
NAME 名前 <MAP NAME="sample"> イメージマップの名前を指定する
共通属性 - - -
クリッカブルマップで、領域をどのように区切るかを定義します。

<MARQUEE> 画面上で文字を移動させる
設定可能な属性 記述例 機能
BGCOLOR 16進数またはカラーネーム <MARQUEE BGCOLOR="red"> 背景色を指定する
HEIGHT ピクセルまたは% <MARQUEE HEIGHT="30"> 文字を移動させる範囲の縦幅を指定する
WIDTH ピクセルまたは% <MARQUEE WIDTH="50"> 文字を移動させる範囲の横幅を指定する
HSPACE ピクセル <MARQUEE HSPACE="3"> 文字の左の余白を指定する
VSPACE ピクセル <MARQUEE VSPACE="3"> 文字の上の余白を指定する
LOOP 回数 <MARQUEE LOOP="2"> 何回繰り返すかを指定する
SCROLLAMOUNT ピクセル <MARQUEE SCROLLAMOUNT="10"> 一回の描画での移動量を指定する
SCROLLDELAY 秒数 <MARQUEE SCROLLDELAY="10"> 描画間隔をミリ秒単位で指定する
TRUESPEED truespeed <MARQUEE SCROLLDELAY="10" truespeed> SCROLLDELAY属性の値を正確に守る
TITLE 文字列 <MARQUEE TITLE="この文字は動いています"> 指定した文字列がツールチップに表示される
BEHAVIOR scroll
slide
alternate
<MARQUEE BEHAVIOR="scroll"> 文字の出現位置の指定をする
DIRECTION left
right
down
up
<MARQUEE DIRECTION="left"> スクロール位置の指定をする
テキストを自動的に移動(スクロール)させる事ができます。

<META> 文字の符号化方式を指定する
設定可能な属性 記述例 機能
HTTP-EQUIV content-type:設定する情報の種類
content-style-type:使用するスタイルシート言語
content-script-type:使用するスクリプト言語
reflesh:ページを更新する
Content-Language:Webサーバと文書で使用されている言語情報をやり取りする
<META HTTP-EQUIV="content-type" CONTENT="text/html;charset=Shift_JIS""> 言語情報などを設定する
NAME author:作者の名前
description:ドキュメントの概要
keywords:キーワード
copyright:著作権
date:日付
generator:HTMLファイルの編集に使用したアプリケーション
robots:検索エンジンのロボットにページの登録を許可するかどうか
<META NAME="author"CONTENT="hrn"> ページ情報などを設定する
CONTENT HTTP-EQUIV,NAMEに対する値 - HTTP-EQUIV、NAMEの詳細情報
コンピュータが文字を直接認識する事が出来ない為に、数値に置き換えて記録・処理をしていることを『符号化』といいます。 その方式を『符号化方式』と呼んでいます。 文字化けを防ぐ為に符号化方式をブラウザに伝える時などに<META>タグを使用します。

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