タイトル
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A
<A> テキストや画像にリンクを設定する
設定可能な属性 記述例 機能
ACCESSKEY アルファベット <A HREF="jamp.html" ACCESSKEY="J"> ジャンプ時のショートカットキーを設定する
HREF URL <A HREF="http://hrn.buk-u.com/index.html/"> リンク先のURLを指定する
NAME 名前 <A NAME="sample">サンプル リンク先の名前を指定する
TARGET フレーム・ウィンドウ名 <A HREF="http://hrn.buk-u.com/index.html" TARGET="_blank"> リンク先の表示方法を指定する
共通属性 - - -
テキストや画像にハイパーリンクを設定する時に使用します。

名前
<APPLET> JAVAアプレットを埋め込む
設定可能な属性 記述例 機能
ALIGN top
middle
bottom
left
right
<APPLET ALIGN="top"> JAVAアプレットの位置を指定する
ALT テキスト <APPLET ALT="text"> 代替テキストを表示する
CODE クラスファイル名 <APPLET CODE="sample.class"> クラスファイル名を指定する
CODEBASE URL <APPLET CODEBASE="./sample"> CODE属性で参照するファイルの基準パスを指定する
HEIGHT ピクセル <APPLET HEIGHT="100"> JAVAアプレットの高さを指定する
HSPACE ピクセル <APPLET HSPACE="10"> 横方向の余白を指定する
NAME <APPLET NAME="sample"> 他から参照できるように名前を指定する
OBJECT データ名 <APPLET OBJECT="sample.class"> アプレットの名前を指定する
VSPACE ピクセル <APPLET VSPACE="5"> 縦方向の余白を指定する
WIDTH ピクセル <APPLET WIDTH="100"> 表示領域の幅を指定する
共通属性 - - -
ページにJavaアプレットを埋め込む時に使用します。 <APPLET>要素は、その内容や使われ方によってブロックレベル要素、またはインライン要素として扱われます。

<AREA> クリッカブルマップの領域を設定する
設定可能な属性 記述例 機能
ACCESSKEY アルファベット <AREA ACCESSKEY="f"> ジャンプするためのショートカットキーを設定する
ALT テキスト <AREA ALT="サンプルへ"> 代替テキストを表示する(必須)
COORDS ピクセル <AREA SHAPE="circle" COODS="10,10,50"> 領域の座標を指定する
HREF URL <AREA HREF="sample.html"> リンク先を指定する
NOHREF nohref <AREA SHAPE="circle" COODS="10,10,50" nohref> 領域にリンクが無いことを示す
SHAPE default
rect
circle
poly
<AREA SHAPE="rect"> 領域の形を指定する
TABINDEX 0〜3276 <AREA TABINDEX="5"> Tabキーを押して移動する順番を指定する
TARGET フレームまたはウィンドウ名 <AREA HREF="sample.html"TARGET=_blank> リンク先の文書を表示させる場所を指定する
クリッカブルマップでリンクを設定する領域の形や位置、リンク先のURL、代替テキスト(必須)を設定します。 AREA要素は空要素なので、終了タグはありません。

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